

① 発電した電気をほぼ全て売電できるケースが多い
(オーナー様の電気代のご負担分は、建物の共用スペースに限られていることが多いため)。
② アパート・マンションは屋根(または屋上)面積が大きいため、補助金規程の最大設置容量に限りなく近いシステムを設置できるケースが多い。
③ スケールメリットで1kW当たりの単価を安く抑えることが可能。
さらに、空室リスクのように、突然毎月の収入が数万円減るということもありません。

当社では、実際に設置させていただいた物件のデータをベースに、屋根の形状や面積、方角などを踏まえ、無料のシミュレーションを実施しております。その結果を基に、システム導入後10年間は利回り5%以上、11年目以降は売電した部分が全て収入となるご提案をいたします。
屋根の向きや形状などの条件が合わず、経済的効果があまり見込めない物件に関しては、決して無理にお勧めすることはございません。
既存の太陽光パネルを陸屋根に設置する場合は、風のリスク・雨漏りのリスク・重量のリスク・費用のリスクがありましたが、そのリスクを一気に解決できる最新型の太陽電池のご提案もできます。
また、有効利用が難しくて持て余してしまっている土地をお持ちの方には、その土地に太陽光発電を設置することもできます。この場合も設置可能な土地ならば10年間で利回り5%以上、11年目以降は売電した分がすべて収入というご提案も可能です。
是非一度あなたの所有するアパート・マンションの屋根の潜在能力をシミュレーションしてみませんか?
